自然に身を任せて探索してるのですが、見事に後半ばかり引いていて笑います。
ガノンドロフの陰謀で国が滅びかけているというだけあって、ブレワイの記憶集めに比べると暗い雰囲気の話が多いですね。
記憶集めが面白くてゲルドそっちのけで散策しています。
自分の記憶に残ってるところはそのまま探しに行きましたが、ほとんど覚えていなかった為適当な鳥望台からジャンプして空から見渡して探すというやり方を繰り返しています。
効率悪いのは重々承知ですが、早くクリアしたいわけではなく探索がしたいのでこれでいいのです。
以下、集めた順。
■ 12「賢者の誓い」

また絶対これ後半だよ~~最終決戦前みたいなやつ。
神殿をクリアした時に出てきた賢者たちがいますね。
色んな種族の族長がゾナウの仮面をつけている・・・?
反乱を起こしてるのはガノンドロフだけど、ゲルド族長っぽい人もラウル側にいるのが気になります。
ゴロン、ゾーラ、リト、ゲルド族長と並んでいるあと一人は何だろう。
■ 13「王の務め」

またしても後半です。魔王決戦前夜っぽい。ラウルはハイラル初代国王らしく、高潔な王様だねぇ。
そうなんだよね、この戦争に勝てないんだよね。未来がわかっているのにどんな思いで決戦を仕掛けるんだろう。
倒しても封印しても何度も蘇るガノンドロフサイドがしぶとすぎる。
■ 09「ソニア無残」

ゼルダ姫の偽物・・・!!?色々と美味しい展開です。
結局ガノンドロフの手によってソニアがやられてしまいました。
秘石も奪われてしまい、どうなるんだろう。
■ 06「ゲルド族の強襲」
ついにガノンドロフが勝負を仕掛けてきます。
モヒカンゲルド族は今のゲルド族と違うかんじかな。親ハイラル派ゲルドとガノン派閥のゲルド族がいそうです。
■ 07「偽りの臣従」

見る順番違うと思ったけど、ゲルド強襲後の偽りの臣従って事?
1回戦争仕掛けてきたけど和解して帰順したってことかな。
ラウルはガノンドロフの邪悪な本性に気付きながらも近くに置いておきたいのか。
ゲルド族で100年に一度しか生まれない男という設定は健在ですね。
■ 08「ゼルダとソニア」
ここにきて初めての日常パート。
元の時代に帰りたいけど、この時代の事も気になるゼルダ姫。優しいね。タイムスリップものの主人公みたいな状況になってる。
リンクの事大好きで可愛いですね。
ようやくなんとなくわかってきたこと。
ハイラル城ではぐれたゼルダ姫はハイラル建国時代にタイムスリップしたっぽい。
過去の世界でガノンドロフが大暴れして戦争が起きた。
この戦争は勝てなかったけど、ガノンドロフ封印だけなんとか出来たみたいな感じかな・・・?
プロローグでハイラル城地下にいたミイラはやっぱりガノンドロフ。なんでよりによってお城の地下に埋めたんや。
そういえばラウルって最初の空島で出てきたな~。瘴気でやられたリンクに右手を貸してくれてる人でしたね。
色々繋がってきました。引き続き記憶集めを頑張ります。