その⑥。
ホムンクルスが可愛いくてターニャも可愛い。
塩の砂漠の荒廃した雰囲気が好き。
ホルンハイムから気球に乗って移動します。
ちなみに気球に乗るのに毎回お金が掛かりますが、買うことも出来ます。気球欲しいからこの辺から無駄遣いしないよう意識。
ホムンクルスの街は最初はスルーして塩の砂漠に行きます。
砂漠は敵が結構強かったです。まあまあしんどい。レベルが足りてない。仕切り直したいけどここ遠いんだよなあ。
戻りたくないので根性ですべてのダンジョンを踏破しました。

ターニャは褐色可愛いですね。塩の影響のせいか、癖毛なのも可愛い。性格も素朴で純情で可愛い。田舎娘可愛い~。
彼女もアーシャと知り合ってから新しいビジネスに挑戦したり都会に進出したりとゲーム内で成長していく様子が見られます。
塩の砂漠で眠る100年に一度咲く花に使う【栄養剤】を作る為に一度ホルンハイムに戻ります。
戻る途中でホムンクルスの街に行っておきます。無駄な動きはなるべくしない。栄養剤のレシピが載った参考書を購入してホルンハイムに帰宅。
しかし人間キャラばかりなのに唐突に獣人キャラが出てきたな。
ホムンクルスの街側じゃないルートにダンジョンが見えますが、とりあえず今はスルーします。
なにか特別なアイテムが必要と思いきや、簡単に栄養剤を調合出来てしまいました。
もう一度塩の砂漠に行って花に栄養剤を掛けに行きます。どんどん日数が過ぎていく~ホント遠いんだよな。
100年に一度しか咲かない花が咲いたら、何故かニオが現れてしかも喋りました。
ニオが生きていることが分かっただけでも大きな進展です。3枚目の花びら、【食虫花の花びら】を手に入れました。
新しいレシピをたくさん覚えたのでガンガン調合していきます。
この辺でついに「風のように歩ける」が付いた流浪の民の靴を作る事に成功しました。
【白銀の毛皮】があればアーシャの特殊能力「力を注ぐ」でなんとかなりました。やっぱり調合レベル上げれば作れたんや。今度からちゃんと覚えとこう。

もう2年目の夏になってしまった。
これがあれば移動時間がめちゃくちゃ短縮されるので日数の節約になります。
フィルツベルクで色々イベントを起こさないといけないので一回戻ろうかな。
日数経過を気にしなくていいとなると前より気楽に色んな所に行けるのでいいですね。
ついでに変異ボスやダンジョンも踏破していきます。